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【FF14 6.2】コンテンツサポーターについて

6.2でコンテンツサポーターも対応ダンジョンが増えたり、NPCがしゃべるようになったりしました。この記事では、コンテンツサポーターについて紹介します。

コンテンツサポーターとは

コンテンツサポーターとは、サポートNPCと協力してマッチングなしでダンジョンなどに挑む機能です。NPCのクラスやジョブは、プレイヤーに合わせて調整されています。

冒険が進むにつれて挑めるダンジョンは増えていきます。また、攻略済みのダンジョンも再挑戦が可能となっています。

マッチング待ちが面倒な時や、1人でゆっくり楽しみたい時などに便利なシステムです。

コンテンツサポーター対応ダンジョン一覧

6.2追加ダンジョン

これで、ダンジョンに関してはコンテンツサポーターだけで、新生エオルゼアから蒼天のイシュガルドのストーリーに入れるようになりました。

コンテンツサポーターがしゃべる

今まで実装されていた新生エオルゼアのコンテンツサポーター対応ダンジョン内と新規実装ダンジョン内で、同行NPCがしゃべるようになりました。

遊んでみた体感で、しゃべるタイミングは主に5つだと思いました。

タムタラの墓所 ダンジョン開始直後
スノークローク 1ボス後
イシュガルド教皇庁 1ボス後

一緒に冒険している感じがしてちょっと楽しかったです。

最後に

今回は、コンテンツサポーターについて紹介しました。ダンジョンごとに違うセリフをしゃべってくれるのは、一緒に冒険しているみたいで、いい機能だと感じました。コンテンツサポーターに、名前があるキャラクターが入ってくれることもあり、ストーリーをより盛り上げてくれそうですね。

既にクリア済みのダンジョンでも、もう一度NPCと一緒にクリアしてみるのも楽しそうです。

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